2026-4-16
永眠した母 93歳
2026年(令和8年)4月15日 午前11時30分
兄夫婦が暮らす千葉・柏の病院で、小生の実母「中津井恭子」が、永眠いたしました。
93歳でした。
苦しまず、安らかだったとの事です。
独りで逝くのではなく、兄夫婦が見守ってくれたのも、きっと幸せな気持ちだったと思います。
この1か月は、いつ永眠するか分からない状況でしたが、最後まで頑張り屋さんでした。
悲しく寂しいのはもちろんですが、苦しまず、ようやく父の元へ行けるのかと思うと、安堵もあります。
母は、お陰様で天寿を全うできました。
きっと、懸命に生きてきたからだこそだと思います。
懸命に生きる・・・少しさぼり癖がある小生には、刺さる言葉です。
母親でした最後の最後まで・・・身をもっての教えだったのですね・・・。
ありがとうございました。
お父さんと喧嘩しないように~(^^♪
兄夫婦が暮らす千葉・柏の病院で、小生の実母「中津井恭子」が、永眠いたしました。
93歳でした。
苦しまず、安らかだったとの事です。
独りで逝くのではなく、兄夫婦が見守ってくれたのも、きっと幸せな気持ちだったと思います。
この1か月は、いつ永眠するか分からない状況でしたが、最後まで頑張り屋さんでした。
悲しく寂しいのはもちろんですが、苦しまず、ようやく父の元へ行けるのかと思うと、安堵もあります。
母は、お陰様で天寿を全うできました。
きっと、懸命に生きてきたからだこそだと思います。
懸命に生きる・・・少しさぼり癖がある小生には、刺さる言葉です。
母親でした最後の最後まで・・・身をもっての教えだったのですね・・・。
ありがとうございました。
お父さんと喧嘩しないように~(^^♪






